沖縄の性活w・その4

「栄町社交街」の続き。

さて、本題の性活だが、これがヤバいw。社交街ってのは、いわゆる「ちょんの間」。看板に「簡易宿泊所」と書いてある。で、入り口に嬢がライトを当てられて座っている。よーく見て回るといいねw。マニアには垂涎かも知れん。熟女、ふくよか好きには天国ではあろうと思われるw。

これがねぇ、熟れていると言っていいのかどうかw。俺にはもう、熟れて地面に落ちて腐っているどころか、既に半分ぐらい土に還っているように見えるようなのがいるんだけどw。ふくよかってのもアレで、100cmを下回ることは少ないと思われる。BだけでなくWHもねw。

勿論、皆が皆ではなく、普通の熟女やふくよかと表現しても許されるぎりぎりのレベルのもいる。本当にぎりぎりだがw。最近は、他の社交街が潰された影響で若いのもいるという話。あと、外国人もちらほらとか。俺が見て回った限り、そのようなのは見当たらなかったw。

ちなみに、入った経験はないw。街は何度もうろうろしているんだけどね。一度ぐらいは、という義務感は常に心の片隅に残ってはいるのだが、実際に見てしまうとこの気分は塵と消えるw。これに突撃できるのはなかなかの猛者と言えるな。俺は猛者にならなくていいやw。

あ、こういうの、都内でも楽しめるらしいよw。「鶯谷死球」で検索!

(続)


栄町も浄化されて来た。

この珊瑚、勿体ないが、仕方あるまい。

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