思い出す敬意・9

いや、感動した。こんな数字見た事ない。でも、冗談ではないって。本気だそうだ。まあ、俺は対応してげらげら笑っていたんだけど、向こうもむっとしたらしいが、他意はない。只単に、面白え、って思っただけだ。良いぜ、その気概。

こう言うのなら俺は喜んで相手しよう。同じレベルでも「琉大」って書いて来る奴は切る事にする。若者がそんな思考じゃ、行き着く先はたかが知れている。若さってのは無謀であってこそよ。

奴は結局浪人して、行った先は私大、って言っても、トップレベル(ソフィア)で、俺も良く分からん結果。こんな事、起き得るんだな、って。

そりゃ、東大に入れてやれなかったのは反省すべきだろうけど、抑々文系教科だけしか出来ない俺にその指導は出来なかったし、それでも現実的に見て、かなり良い方。ビリギャル以下だったぞ、あれは。

ぼちぼちやめとくかな、この愚痴。これを向こうでちゃんと形にしてコラムにして行こうと思っている。確かに酔って書いてはいるけど、本音である事には違いない。

俺はこれでやる、最近の上辺だけのごみを見て、こうすべきだと思っている。変えようと思うなら、出る杭にならんと。まずはそこを目標にしよう。

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手前の写真は尽きたので、ここから先はなつさんからの戴き物。こっちの方が遥かに美しい。

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