思い出す敬意・3

それは良いとして、俺は数学は分からん。でも、新人のこいつを教師として採用して良いか判断する、つまり、分かり易い授業をしているのかどうか、雇うに相当するプレゼン能力があるのかどうか、英語担当の俺でも、そこは判断は出来る。

だって、俺、数学、全然分からねえんだから。寧ろ逆で、この俺に、ああ、成る程、って説得出来る奴が本物。そう言う奴こそ、講師に歓迎すべきだろう?塾なんて、自分で出来ない阿呆しか来ないんだから。

さて、今。日本の外に出て(この島=日本国外)、に来て、思う事。上記の様な事、皆やっている訳じゃないんだなああああ、って、もう、溜め息が5秒位出そう。っっっっ馬っっっっ鹿っっっっじゃあねえのおおおお?

何でよおおおお、手前の塾で雇おうとする、そして雇っている、講師の授業を見た事がねえんだよ?経営者が!経営者が!な。大事なんで繰り返し。自分の目で見ないで良くそんな事が出来るな?

あなたの塾の英語科は、どんなカリキュラム?どんなテキスト?どんな参考書?どんな単語帳使ってます(驚いた事に、それは何もやらせてないみたい、と来た)?じゃあ、授業で何をやっているんですか?

沢山質問攻めにしても、何一つろくな答が返って来ない。経営者本人は数学担当だから、他の教科は知らないんだと。何で経営者の手前が把握してねえんだよ?死んどけ。


無断で出している。ま、いいだろ、どうせこいつ、また各島々を回っているだろうし。

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