日々、楽しいよ・3

文語と言う高いレベルを目標にして行くべき。何が口語だ、そんなんで上っ面だけで、襤褸が出て寧ろ馬鹿にされて、蔑まれる。

相手を殺すつもりで行けよ。完膚なきまでに叩き潰すぐらいで。御前、自国の言語もろくに知らないんだねw?って見下す位で。学問の追求って、それ位の覚悟があるべきだ。

だから、難しいのもがんがんと。実際、喜んでいるしね。人間の好奇心ってのはこう言うもんなんだよ。ここで、「そんな構文出ないし!」なんて言っちゃうのはもう先が見える。伸びんわ。学問の道に進まなくて良いぞ?

「そんな構文無駄!」とか言っちゃう奴は、御前の存在が学問の世界には無駄だから。高卒でさっさと就職した方が良い。難解な物に当たった時こそ、「へえ、面白い!」と思えないなら、向いてねえよ、学業。

こんな反論にはまだ当たっていないので、向こうもやる気ならそれを削がない様に、がんがん餌を与えて、満足させよう。この辺は実に面白い所。どんどん成長するからな。

俺もまだまだ、日々勉強。見れば見るほど、接すれば接するほど、面白い。

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金鱗湖の裏の方。

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