打っていて気付いたこと集・その13

基本的なリーチ目は、大駒一直線(チェリー代役含む)など、ハナハナを踏襲。他は、小役のダブル聴牌、トリプル聴牌外れ。左中ダブル聴牌で右で外れ、もあるし、左右ダブル聴牌で中で外れ、の形もある。

こちらを見る限り、他にパターン化出来るのは、右下青、中段スイカはずれ、スイカの小山小谷。今回の右下赤は基本的に駄目なんだが、左と右でリプレイが聴牌した場合の右下赤は、リプレイ外れでリーチ目。

右中段赤7も、左で小役が聴牌していて外れなら、リーチ目。同様に、中リールの青7とバーの塊も、これが出た時に左中で同時に小役が聴牌して、右で外れたらリーチ目、多分。

左中段青は一確。以上で大体網羅出来ていると思うが、パターン化出来ないのもある。やめる時は一応ハイビスカスを触っておこう。実験していないけど、打っている時は、おしぼりでも貼り付けておけば、リーチ目でも勝手に光るかも。

逆に、どうしても拾いたければ、空き台全台触って歩くことだな。そこまで人間のプライドを捨てて乞食として生きることに何の躊躇いもなければ、どうぞ。俺は当然白い目で見るよ。

朝一、誰も見ていないと思って、全台触って歩いている乞食はいるね。でも残念、朝一に触って歩くのは無駄なんだなあ。どうやら、電源を一度オフにすると、例え入っていても、触っても光らなくなるようなんだよね。

(続)

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