阿波連ビーチにて

阿波連、の続き。

その後、集落を回る。ここ阿波連は、ほとんど宿と飲食店だな。民家はかなり少ない。こじんまりとしていて、道路も非常に狭いので、車は大変そうだ。島を回るには原チャリが一番便利かな。

一通り周囲は見たので、ビーチでだらだら。これが目的の一つだしね。何もしないという喜び、これこそが現代人にとっての最高の贅沢だろう。

ん?俺?まあ、普段はそれなりに働いていると自分では思っているが、世間的にはそうでもないかもしれんなw。ま、この色を見ているだけでも目の保養になるよ。ギャルはあまりいなかったので、そっちの保養はできなかったがw。

一応このビーチは遊泳区域が決まっているのだが、遊泳区域外の方が良い。でかい宿の前にあるビーチが遊泳区域外で、そっちで泳いでいる人も多いから、特に注意もされないな。

この宿、シーフレンドってのが渡嘉敷島では大きなチェーンのようで、色々経営している。この集落だけでも、民宿、ペンション、ログハウス、マリンショップにダイビング、居酒屋にレンタカーまで。

色々揃っているから、宿でまとめて申し込めるのが便利だね。家族連れはこちらに宿泊しているのが多いようだ。後で居酒屋に行ったんだが、宿泊者の食堂も兼ねているようで、かなり人が多かった。

俺はビーチで焼く。男はやっぱり白いよりは黒い方が良いだろう。陽射しは強烈で、だいぶ黒くはなった。海パンの後がくっきり。

ケツまで焼きたいけど、ビーチでモロ出しってわけにもいかんからなw。日サロに行くか、離島のプライベートビーチを見つけて脱ぐかしかない。後者は通報されそうだがw。

(続)

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