貯玉再プレイの現状

前の続き。

ある程度制限をつけながらも、再プレイを認めておけば、一応、常連客の引き留めにつながる。貯玉があるし、その店に行こうかな、って感じでね。

でも、この制限付き再プレイは、正直腹が立つ。軍団の連中は、カードを仲間内で回して打つことで、ほぼ無制限にできるんだから。ピンの俺としてはこれが使えないんで、その時点で不利になるわけ。

それに、沖縄の人間は親族が多いからね。普段パチをやらない奴らにカードを作らせて、一人で何枚も所持、なんてこともできる。というか、やっている奴を知っているしw。この辺、しっかり取り締まって欲しいもんだね。

でも、店側としては、客の面と名前を一致させて覚えておかなければならないわけで、なかなかこれを捕まえるのも難しいだろう。こちらとしては、住み着いているプロぐらいは覚えて、しっかり目を光らせて欲しいものだ。

交換率が下がったことで、リーチ目拾いも面倒になったね。普段使っている店ならば、当たって即流し、カードに貯玉でいいけど、そうじゃない店ならば、即換金することによって今までよりも価値が落ちることになるわけで。

一昨日、飲みに出かける際に近くの店を覗いたら、リーチ目が落ちていたw。財布に店のカード、入れてなかったよ、飲みに出掛けるから、って。

台を押さえて、家に戻ってカードを取って来て、貯玉を出して打って、ビッグを消化して即流し。今後はどこに行くにもパチ屋のカードを持って歩かんとならんなw。

(続)

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