亀の連結って誰が考えたんだ?

慶良間紀行、まだまだ続くよw。

神の浜展望台を下ると、後は平坦な道。ほどなくして阿真の集落に着く。座間味島には座間味、阿真、阿佐の3つの集落がある。阿真はビーチやキャンプ場がメイン。

こんなところでも、アパート、あるんだね。実は、ここに限らず、座間味の村内のどこにもあった。公営住宅はこんな感じらしい。土地、余っているんだから、一軒家にすればいいのに。

コストの問題かなあ。でも、アパートなんて、トラブル起きるだろ。上の階の奴がうるさい、とか。そんなことを考えれば、長い目で見ても、小さくてもいいから一軒家がいいと思うけどなあ。そんな住人は多くないはずだしさ。

阿真のビーチはかなりの浅瀬らしい。子連れでも安心とか。来た時はもう既に日没の時間。色とかはあまりわからなかった。海亀なんかも来る様なんで、シーズンはシュノーケルで楽しめるだろう。

ところでさ、海亀って、親の尻尾をくわえて子供が連結して泳いでいたりすんの?調べてもそんなの出て来ないんだよね。「亀の天昇り」なんていう昔話にそれらしきものがあるけど、実際はどうなのよ?

何その話?あ~、それはパチンカスなら誰でも見たことのある・・・、やめやめw。あ、こんなこと、今思いついて書いているだけだからなw?実際の海を見ながらそんなこと、露ほども思わなかったぞ、さすがにw。

シュノーケル中に海亀見て、お、奇数、スーパーラッキー、とか思ったら、それもう、病気だからw。そんな奴は4に遭遇して海の藻屑になればいいと思うよw。

ま、調べた感じ、あんな泳ぎ方、しないくさいな。親は卵産んで帰っていくだけで、面倒なんか見ないみたいだし。勝手に生き残れ、ってスタンス。だから数打ちゃ、みたいな感じだしね。実際、大概は食われてしまうようだ。

(続)

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