スロに関する放言w

前の続き。

このレインボーのウルトラマンなら、確定札が刺さっている状況なんだから、何も頭を使うことなく打てばいいだけ。出る出ないとか、知ったこっちゃねぇ。ただ期待値を求めて回すだけ。運の要素で多少荒れるけど、どうでもいいわな。

まあ、面白いわけがねぇw。こんなもん、コンビニのバイトとかと同じだよ。給料がいいだけで。そこに運の要素によるギャンブル性がちょっと加わっているだけ。

いや、逆に考えるか。俺はこんな考えだけど、多くの人は違う、ってことは一応知っている。つまり、こんなもんでも楽しく打てるのが世の中にはたくさんいるんだから、これは利用できそうだよな。

例えば、ねじ回しを延々とやるような単純な仕事も、運の要素によってその日の稼ぎが変わるようにしたら、多くの人間は目の色変えてやるかもねw。こういう職業の方がパチンカス多いだろうしw。

「金色のねじが手元に来て、それを差し込んだら、+1000円!」とかやったら、結構皆楽しくやってそうw。「今日、金ねじ5個ゲットしたぜ!」とか、居酒屋で自慢してそうだw。

名古屋に沖スロが多いのも、実際、この辺の客層が関係しているんじゃねぇかな。

沖縄での求人を見ると、トヨタの期間工なんかはかなり多い。つまり、沖縄からの出稼ぎが多いんだよね。こういうのがパチ屋にとってのメインの客なんで、それに合わせるから沖スロが幅を利かせている、ってところか。

いつも通り話が逸れたがw、まあ、こんな確定台を黙々と打つような状態に面白さを感じるわけがない。そもそも、ARTとか、派手に荒れるのが売りなんじゃねぇの?

(続)

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