【管巻き0314・3】くるさりんどー

辺野古の方で使われている土人語。でも、結構丁寧。多分だけど、これ、「殺されるぞ」から来ていると思われる。

つまり「ぶっ殺す」なんて強い言葉じゃなくて、「あなた、殺されてしまいますよ?」と言う忠告、丁寧語だと思われる。土人の癖に結構礼儀正しいね、いやいや感服。

そうそう、プロシュート兄貴も言っていたしね、「ぶっ殺す!」は使うな、そう思ったらなら既に体が動いて殺していなければならないんだ、だから「ぶっ殺した!」なら使っても良い、って。

ところで、殺意の有無が、例えば内地の場合、「ぶっ殺す」なんて言ってしまうと殺意あり、無言の場合は弁護のやり方によっては殺意なし、となるとか聞いたけど、本当かね、これ。

で、「くるさりんどー」はどう?これが「殺されるぞ」を意味しているならば、自分以外の他の誰かに襲われてしまうから気を付けて下さいね、と言う解釈になって、殺意はないよな?なるほど、土人の癖に結構考えているのかな、やっちまっても殺人は避けられる様に。

これは便利だね、もし殴り掛かる時は「くるさりんどー」の掛け声で。でも、ちょっと長いな。こんなんだったら、絶対に誤解のない様に、「生きろー」とか「好きだー」とか言って殴った方が良い。特に後者は情状酌量の余地ありかと。

こんな屁理屈、通用するもんかね。内地でも「殺されるぞー」と叫びながら殴り掛かったら殺意ありとなる気がするが。知らん、パヨクさん、御試しあれ。

(続)


この機種もぼちぼち古いんで、買い替えるかな。

そしたら、これで海中撮影が出来る。

綺麗には撮れないと思うが。

シーカヤックは暑そう。

スポンサーリンク
336280
336280

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする