【パチメモ放出・9】数学は確率を重点的に

前の方で、餓鬼がゲーセンでスロを打っているって話を書いたが、あれに関連して。良く思うのが、学校教育では特に早い段階から確率論をみっちり教えるべきなのではないか、と。

一般人、特に底辺ほど、数学の中で重要性を増すのが確率。下に行けば行くほど、パチンコ競馬競輪競艇、宝籤サッカー籤、麻雀ポーカー花札。何でもあり、なんて奴もいるだろう。

こう言う奴らを生み出さない為に、確率をみっちり教えるべきかと。ギャンブル依存症の対策とか、焼け石に水。ギャンブル依存症にしない方法を考えるなら、確率論を叩き込め。

競馬は100円買うと70円しか返って来ないゲームです、と言うのをはっきり言うべき。ここを読んでいる奴はこれを知った上でやるのだと思うが、恐らくウインズにいる8割ぐらいの人間はこれを理解出来ていない。

そういや最近、ビッグとか言う籤で、絶対にコンピューターのミスだろうみたいな確率で同じ券が連続した、って話があったね。あれは黒だな。あんなもんに金を注ぎ込むのが愚かしいと知れ。

こう言うのも含め、数学が日常生活で役に立つ、脚光を浴びる場面が確率。もう、はっきりとパチンコを題材にして授業をやったら良いよ。沖縄の餓鬼は、メダルゲームで触っているから、特に食いつきが良いかも?

ま、国は阿呆を騙して金を巻き上げるってのが基本方針なんで、絶対にやらんだろうな。ほんと、大事な事を教育しねえ。だから、「学校なんて行かなくていいから塾に行きなさい!」ってなるんだよね。あほらし。

(続)


シュノーケルも、最初は綺麗だけど、飽きて来る。

この写真と一緒。

似た様な光景が延々と続くからな。

ダイビングに夢中になる奴の気持ちが俺には分からん。

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