【パチメモ放出・5】流しは阿呆

河川敷の某パンドラの糞が使えなくなって、あちこちにうんこが飛び散りまくって、各所迷惑を被っている様だが、あそこの上は頭が悪い。

知的障害者が書いているのかと思う様なメールを毎朝受信すると頭痛が起きる。一番の問題は「流し」。ごみが集って来るってのも一つだが、客のレベルを上げてしまうと言うのも問題。

世の中のパチ屋の殆どが流しをなぜしないのか、多分分かっていない。流しをする事により客のレベルを上げてしまって、自分が後々苦しむから。

糞台の上げ、これは阿呆を捕まえて置ける。「嵌れば出る」って感覚を植えつけた方が絶対に良い。実際、殆どのジジババはこの考え方で、当日の糞嵌まり台があったら笑顔でがんがんぶち込んでくれる。いつでも毟りたい時に毟れる。有り難い。

が、流しを店のメインにしよう。そうしたら、当日の糞台、誰も触らなくなっちまうだろうが。順張りが正しい、と言う事を教えているんだから、そしたら当日でも、出ている方が良いとなる。で、これが正解な訳でよ。

あの店の結果。そりゃそうなるわな、あの客層に。ただ、あそこに集中してくれていた方が良かったって話もあるから、そう言う観点で見ると、沖縄のごみ集積場、沖縄夢の島として、あの店長は一生懸命頑張っていたんだな、とも思う。

良し、栄誉土人の称号でもくれてやれ。知事が冠を被せてやれよ。

(続)


貰った写真があったんだった。

本当に、写真の才能だけはあるな、奴。

カメラの性能の問題なのかな。

座間味島からシーカヤックでここまで来た兄ちゃん。

一人でこんな小さな船で大海原とか、心細いな。

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