食い歩きはやめ・5

外見上、仕事に熱中して、それで楽しく生きている振りをしながらも、それでも尚、それだけでは無理で、外に何かを求める。これを書いているのもそれだけどね。

でも、少しはこれも変えられるのではないか、最近ちょっと見えて来ている気がする。自分の内面と偉そうに言うけど、何だかんだ顧客らの刺激はあるから、外からなんだけどね、ま、それでも内から湧いて来ている様な気はある。

これだけで行けそう。もう他に全て要らなくなって来ている。他に何かしたい事が最近じゃ思い浮かばない。まあ、酒だけはさっさと何とかしないとと思うのだが、いや、適量なら良いのだけど、ちょっとやり過ぎが多い。

酒に適量とかねえけどな、こんなの、飲まない方が良いが、まだどうにも。死ぬ迄だろうけど。疲れていて早く寝ないとと思うのに、飲んで元気になって、又睡眠時間が減って、辛い、今夜こそは早く寝よう、が、又、ってループ。

序に、ここで挙げた理論、最高の物はその侭で良い、そこに手を加える事は自慢にならん、これは色々な事にも言える。教育でもそう。

最高の素材は勝手に育つ。そこに教育者の意義は殆どない。自分の業績ではないな。だから、それと真逆を目指すのが教育者の意義なのでは。って事で、自戒して頑張ろう。(終)

粟国の北の方の、鍾乳洞がある所。
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