スポーツなんていらねえ・2

スポーツ関係のメモ書きがあったので、それを適当に。

スポーツのルールってのがね、抑々適当。ルールの過信は良くない。所詮人間の作ったもの。故意と偶然をどこで区別をするのか。意図的な死球と偶然の死球。この辺が下らねえな、と。

サッカーは買収が多い。それだけ審判に依存している。ちょろっとゴール前でこけるだけで、かなりでかい1点が貰えるからな。つまらん競技。

野球は、甘い所に投げても打ってくれるとは限らない。その点で、賭博や八百長はし辛いね。やるならファーストかな。全部零せば良い。でも、3回もやれば多分交代させられるだろうし。

野球は主審を買収しても厳しい。きわどい判定なら都合良く出来るけど、あからさまなボールをストライクは流石に無理。左中間に入ったホームランをファール判定は出来ないし。

フィギュアとか審判の主観が入ってしまうのは抑々競技として成り立っているのかなあ、って思う。やっぱり、可愛いから満点!とか、やりたくなるでしょ、人間だし。

こんな下らない物に熱を上げられるのも、平和で暇だから。こう言う状態になって見ると、如何に不要な世界かが良く分かる、ってもんだ。(終)

朝の水納島。人が少ないので、綺麗。
スポンサーリンク
336280
336280

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする

PAGE TOP