二兎は無理・3

打ちながらいつも英語を聞いていたし、歴史の教科書の朗読を聞いていたし、単語アプリに一問一答アプリで1日中過ごしていた。ずっと本を読みながら打っていた。

だから実は仕事が変わっても、表面上だけで、何も変わっていない。本質的には同じで、いつもやっていた事をその侭やっているだけ。

知識は勝手に溜まる。違うのは細かい事、ミスプリを探したり、相手の使い易さを意識する、この程度で、今迄とそう変わる物でもなく。

東京で戦うならね、多分こんなの、温過ぎると思うんだ。基本、これ位やらんと駄目だろうよ、って最低限のライン。だから自慢出来る様な事は何もないし、寧ろ、うかうかしてりゃあ、在学中の奴らに負けるよ、こんなんじゃ。

そこは俺の選択はやはり正しかった訳で、この島で危機感は持てないなあw。朝方まで飲んで授業する泥酔した俺で丁度沖ゼミか即解のレベルじゃねえかなあw。すげー、気楽。あのごみ共に負けるなんてある筈もなく。

本当に、安泰。まず、学生講師に脅かされる事がない。底辺大学生しかいないから。中には医学部で働いている奴はいると思うが、実際、理系教科にはいるらしいが、彼らは所詮医学生、そんなにバイトをしている暇はない。

4年にもなれば、自分の勉強で手一杯だから、バイトもやめる。つまり、脅かす人間は出て来ないと言う仕組み。特に文系は大学が大学なんで、いつ迄経っても低レベル。ま、現状のごみを駆逐する事から始めて行きましょうか。


豊崎かな?

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