性と学・4

最近のAV嬢は、セクシー女優とか言い換えられる事でちょっと良い気になっているのか、風俗産業で働く事は底辺じゃない、私は頑張っている!立派に生きている!、って堂々と宣言する雌豚も多い。

いや、別にそれ自体は否定はしない。その通りだと思う。大多数の男が御世話になる、十分に立派な職業。貶すつもりは毛頭ない。AV嬢も立派な職業。

ただね、自分から開けっ広げにそう言われると、萎えるんだよ。そんな発言をする奴ではもう抜けない。だって、仕事と割り切ってやっているんだろ?只の作業を見ているだけになる。顧客を失うぞ?それでプロと言えるのか?

先に書いた様に、野郎にはセックスの際の精神的な面が非常に大事。考えて見、デリヘル嬢が、今日は~、宜しく。私黙って股開いているんで、その間スマホ弄って暇潰してますんで、好きなだけまんこ使って下さいね~

どうするよ?勃つか、これ。ん?勃ちません?ああ、演技の喘ぎ声、御望みですか?じゃあ、サービスで出しますね!頑張って勃たせて、私のまんこで一杯気持ち良くなって下さいね?出来るか、これで?

AV嬢もアイドルと変わらんよ。本音を喋ったらいかん職業。もう私、セックスが凄く大好きで、撮影の時でもいつも本気です!演技で逝った事なんてありません!敏感過ぎて…。でも、見られるのはやっぱり恥ずかしい…///、こうあるべきだろうが。


アリビラと残波の灯台。ここは良い景色なので、一度は上まで登って見ましょうね~。

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