思い出す敬意・5

思い返すに、郡ちゃんの経営能力は確かに優れていたんだなあ、って。多くの、特に講師をやる様な自信満々の尖った奴を纏めるって、相当大変。でも、そのシステムも、今はいざ知らずだけど、全盛期はあった、機能していた訳で。

俺自身も、あの人の理念には、まあ、彼の本音は別として?、共感していて、蟻の様に働いていた方だし、でも、そう言う講師を集められる様な熱い物が必要なのは確かだろうなあ、って。

糞みたいな講師に授業を受け持たせて無駄な時間を使わせる位なら、自習させた方が遥かにまし。だから、出来ない教科は出来ない、講師がいないから開講しない、こう率直に言うのが一番誠実だし、それが一番合格への道が近い。

それを、自分で授業をも見た事のない、只名前だけで雇った講師に任せて、それで授業料を取る、でいつまで経っても受からない、それで良く教育って言葉を口に出せる。

郡ちゃんのとこは、組織としてのシステムが非常に良く出来ている、これは間違いない。ちゃんと本プレとかあって、検査のシステムが秀逸。ま、これも色々喧々囂々になって大変なんだけどwwww

その上、これをやった上でも変なのが混ざって来る事は多々あって、そこからまたまた喧々囂々で、この議論でまた朝の23時に集まるからな、堪ったもんじゃねえんだけど。


なつさんからの貰い物があった。間違い探し等。

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