パチ系余り・1

そうそう、早くこの辺のメモを消化しないとと思っていたんだった。もう無関係な世界のパチ関係のを。

・パチンコ哲学

人類学においては、現代社会に暮らす、我々が想像する今の人類ではなくて、それとは一線を画す、大昔の人間社会を残している様に思われる、各地の原住民を研究する。アフリカやアマゾンの奥地の、南北極地の。

現代文明に触れていない、未開社会の人類を。それが目標。そう言うのが保存されている数少ない場所が、以上の様な所。パプアニューギニアとか、東南アジアの東端からオセアニア、太平洋に点在する離島辺りもそうだろう。

実は、この日本でも未開社会の研究は出来る。それがパチ屋。現代に生きる原始人がうようよ。いや、原始人にも失礼だな、申し訳ない。特に、この沖縄には港川人を超える猿にも劣るのが沢山いるから。

この島のパチ屋でこそ、人類学は発展する様な気さえする。大袈裟と思われるのかも知れないけど、毎日負け続け、生活保護の金もぶち込んで、それでもなおパチ屋に通う、この辺の心理は十分に研究に値すると思うよ。

多分、類人猿にも及ばないかも。チンパンジーを研究するのと同じ結果になるかも知れん。現代の日本に残る最後のジャングル、ここでこそ、研究を。


居酒屋での景品が原チャリって、どう考えても間違っている。飲酒運転推奨と取られてもおかしくない。

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