自習と教育・1

自分は数カ国語が話せます、こんな奴が語学教育に出しゃばって来る事の恥。オナニー回数が日本一の奴は、日本一セックスが上手いと言えるのだろうか。

名選手が名監督とは限らないなんて、遥か前から言われていて、実際その通り、あいつ、まだ死んでねえんだな、とか言うとあれだけど、まあ、俺は永遠に不潔な球団は大嫌いなんで。

英語教育論は結局、これに尽きる。実際に教えて実績を上げて、なんぼ。某ぐんちゃんの発音が如何に本物の英語と余りに隔たっていようが、実績を上げている以上、あれが大正義。

あれは違うとか、外野から貶すなんて幾らでも誰でも出来るよ。でも、そう言うてめえの実績は?となるよね。どれ位の人に教育してどれだけ感謝されたのか。世間に感謝された、その量の総額で言えば、ごみ。そんな奴がさあ、あれは違うこれは違うとか、間違いなく御前が違うよ。

ビジネスってのは、相手にどれだけ感謝されたか、これだけが天秤だ。理念だとか本質だとか、これ、この実績を持っていない奴ばかりが口にする、薄っぺらい言葉。じゃあ、その、本質って、何だよ?誰が定義した物?何が本質?てめえが決めててめえで勝手に本質って呼んでいるだけだろ?無添くら寿司みたい。勝手に決めないで?

伊藤和夫だってよ、解釈教室なんかは化石例文で俺も嫌いだけど、あれは英語教育界のレジェンドである事に疑いはない。あれで、全然出来なかったのに出来る様になった、開眼した!ってのが沢山いる訳でよ。

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国際通りの四竹は今一。

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