事件は現場・4

ある特定の方法で英語の能力がそんな劇的に変わるんならさあ、東京には数多の塾が、英会話学校も含めればそれこそ気が遠くなる様な数の塾が、出来たり潰れたり、繰り返している訳だけど、そのmethodはその中でも、とんでもなく光り輝く素晴らしい方法な筈で、それを世間が見過ごす事もない様な気がするんだよねえ。

英語はこうやれ!、世の中溢れ返り過ぎて、もう、うんざり。分かった分かった、で、その方法を他人に伝えて、どれ位上手く行って、どれ位の合格実績になったのよ?実績、見せて?

自己満足のオナニー理論ばかり。自分はこう出来た!とか、どうでも良いんだって。他人にこう教えてこう伝えて、他の方法と比べて圧倒的に短時間で同じ様に出来る様にした!しかも多くの人がこれで出来る様になった!じゃないと意味がないと思わん?

そして、その実績が他を圧倒していないと。そんなに優れた方法なら、大学受験でこれだけ英語は重要なんだから、皆飛び付く筈なんだよ。やってよ?本当に、期待する。目から鱗になって欲しい。

現場で、無茶苦茶苦労しているからな。これを知らない奴に、英語教育はこうとかこうあるべきとか、言われたくない。赤子を教える様な状態の奴もいるんだぜ?しかも、期限は1年とか。今の一番短いのなんて、3カ月。

やって見せて欲しい、その方法で。出来ねえなら、口出すんじゃねえよ、ってね。英語教育論を、現場にいない奴が口にするのは、余りに暴論。やって見せろよ、教えて見せろよ、実績を積み上げて見せろ。具体的な数字で。

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これで昨年の九州旅行の写真が捌けた。下は、飲食店備品の余りの写真。

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