機種攻略・トリプルクラウン-30(清龍ジャパン)・その4

・ゲーム性

右上のバットが点滅すれば当たり。光るタイミングは3種類で、レバーオン時、回転開始時、全リール停止時。通常点滅は、ハナと比べるとゆっくり目。余所見をしていると見落とすことが多いw。ずっと見つめてないで、一瞬だけチラ見をしたりしていても、点滅の消灯の時間がちょっと長めなんで、そこをたまたまチラ見してしまうと見逃すw。回転開始時に光る場合も見落としやすい。一応、1枚損するからねw。

・光り方

高速は80%でビッグらしい。経験上、以下のような感じ。

レバーオン通常高速:ビッグが多い?高速だとバケが多いような

回転開始時通常高速:バケが多い?高速だとビッグが多いような

後光りは15分の1ぐらい?ほぼビッグだけどバケもあり(かなり薄いが)。後光りは以下の通り。

ウェイトがかかるなら、スタート音が鳴らずに回転後もウェイト音が鳴りっぱなしになる。

ウェイトがかからずなら、スタート音が鳴らずに無音で回転。

・筐体の操作性

たいていのメーカーの台に言えることだが、この台も、レバーオンと同時にコインを入れると飲まれる。また、回転中とかリプレイが揃っている時とかにコイン を入れても飲まれることがある。だいたいは飲まれたと思っても、しばらくすると下皿に落ちてきたりするんだが、そうではないときもある。このあたりは収支 に影響するので注意したい。

レバーも、何年も怨念を込めてぶっ叩き続けられたせいかw、下に下がったまま戻りが悪い台とかもある。店員を呼んでもなかなか改善しなかったりするんで、こういう台に当たってしまったら、下から叩くようにするといい。

(続)


初代の光方には味がある。

珊瑚の数は多いのだが。

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