女性が遠慮なく飲める場所を

人生、ネタ、の続き。

話の続きの前に訂正を。「読谷ビーチパーリー」の記事で書いた、バニラの香りがついていてうまい麦焼酎、「神の河」ではなくて「大河の一滴」だった。実に失礼した。

スロのデータなぞいくら間違えても訂正もしないし謝罪もしないが、酒の銘柄の間違いだけはこの場にあって許されることではない。ここに謹んで訂正とお詫びを申し上げる。

話が逸れたが、人のきわどい話をしながら、わいわいと飲む。こういうネタを振る時は、大体俺は口を歪めてにやにやしているはずなので、その前兆で察してくれ。ま、なんだかんだで大丈夫だったようだから良いだろう。

女性陣も思いっきり飲んでくれたようで良かったと思っている。野郎共は普段から外で飲んでいるが、嫁さんたちにはそういう場所がない。女性だけで飲んだりもするだろうけど、子供がいるとなかなか難しいところもあるからな。

だからこそ、こういう場を作って遠慮なく飲んでもらわないと。いつも旦那を連れ出して飲んでばっかりいる俺は恨まれているだろうからね。そういう点でも、このビーチパーリーは良かったと思っている。

そして、女性陣も飲んで、何でもかんでもぶちまけて貰いたい。溜め込んでいるとろくなことがないからな。この時はエミリーは派手に。でもこれで良いと思うぜ。ストレスは吐き出した方が良い。

(続)

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