社交街の今

前の続き。

栄町:

那覇の安里駅近くにある。現在でもちょんの間が、数はそこまで多くはないのだが、あるにはある。ただし、嬢、と言って良いのかどうか、は、年齢は高め。

かつてはデブとババアというイメージだったのだが、最近散歩をした限り、そこまでひどくもないよう。30後半ぐらいからで、何とかいけなくもない、という感じだ。ただ、嬢は暗がりにいて、はっきりとは見えないから、そこは自己責任で。

神里原:

那覇、農連市場近くにある社交街。多分、スナックとして営業していると思われる。というか、思いたい。店先で見た感じは、50~60代と思われるので。ちょんの間であろうがなかろうが、俺には関係のない世界だ。

以上、他にも小さいところがあるらしいのだが、社交街=「ちょんの間」としてのメインはこんなところ。他は、社交街という看板があっても、現在では普通の飲み屋しかない。桜坂、竜宮通り、中の町、など。

風俗自体は、那覇の辻が沖縄のメッカ。ソープだが、50分15、70分21ぐらい。嬢は若いが、容姿は混合。ちょんの間と違って、見られないのが痛い。詳しくはこちら(その1、2、3、4)を。ま、これを見ろw。

ただ、最近、辻では変化があって、かつてトップだった魔法使いの系列が削られた。18未満を使ったとかいう話。で、消えた。今まではここの魔女王なら間違い無し、だったんだが。

今は十字架の方で、プレミアって形で値段が上がるのがかつての魔女王なんで、それが安心か。でも、中州からの進出店も多く、辻も戦国時代になりつつある。これは今後要調査。あ~仕方ねぇなあ~、渋々ながらも行くしかないか~。

(続)

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