環境は、人間が作るもの

孔雀、の続き。

単に、自分の政治思想に都合が良いからジュゴンを利用しているだけの、存在価値のないゴミ屑。むしろ、こういう連中こそこの世から絶滅させるべきだと、つくづく思う。

人間は環境を変えることで繁栄している。だから、自然は、自分たちの都合が良いように作り変えるのが当たり前。放っておいたら絶滅するような種をわざわざ延命させることこそ、自然淘汰に逆らっているんじゃねぇのか?

話が逸れたが、孔雀によって絶滅する生き物がいるなら、それはそれで仕方ない。孔雀もマングースも、人間に害があるなら駆除すれば良いと思うが。

でも、どうだろうね、孔雀、マングース、かわいいからねw。かわいいは正義w。どちらも観光資源としては使えるんじゃねぇかな。だから、利用できる生物なら、外来種であろうが、根絶する必要はないな。

ま、エコの話はまた書くよ。言いたいことはたくさんあるので。長くなるから別の機会に。さて、先、黒島北西部のビーチ、ニシの浜へ。

舗装されていない林道をチャリで行く。がさごそ、音が。さっき見て来た孔雀w。本当に普通にいるんだなw。俺は面白いけどな、こんなのがそこらに当たり前にいるって、何か異世界、さすが沖縄、って感じでさ。

ここ、ニシ浜は、荒い海岸。泳ぐのは危険だろうな。島の西側にあるので夕日を見るにはいいかもしれん。ビーチにはゴミが多いが。異国のペットボトルもたくさん。

ペットボトルに詰められたたくさんのヤドカリを発見。みな干上がって死んでしまっている。誰かがビーチで拾い集めて、それをそのままにしていったんだな、かわいそうなことをしやがる。

(続)

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