与那国、次回の課題

与那国の夜も更けて、の続き。

宿の送迎で空港へ。さらば与那国。また近々来たいところだ。今回見られなかったポイントは、2つ。1つは、海底遺跡。写真を見る限り、とても自然のものとは思えない、海底の地形がある。

学会では、自然の造形ということで決着がついているらしいが、これは一度見てみたい。与那国の象形文字、カイダ文字らしきものも刻まれているという話だ。

KYが彫ったものではない事を切に願うw。俺は信じている、言葉の力を。だから、さっさと廃刊しろ、捏造糞ゴミ、押し紙塵紙トイレットペーパー。にしても、KYって誰だ?wwwお前だよお前w、朝鮮日報の略、朝日新聞、お前だ。

これ、ダイビングで見るのが基本だが、この界隈は流れが早く、上級者向け、と聞く。この年で素人の俺にはちょっと無理かな。一応、グラスボートでも見られるみたいよ。かなり揺れるらしいけどw。

もう一つが、アヤミハビル館。世界最大の蛾、ヨナグニサン、こちらの方言で「アヤミハビル」と呼ぶのだが、それを見ていない。この時、ちょうど休館日だったんだよ。火曜定休。

こちらを見てくれ。すげー見たかった奴。自然の中で見るのはかなり厳しいので、このアヤミハビル館で飼育されたものを見た方が良いと思われる。

俺は小学校に上がる前から与那国島の名前は覚えていて、そのきっかけが、図鑑で見た、このヨナグニサン。モスラのモデルと言われている。飛ぶ時に、バサバサ、音すらするらしい。

(続)

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