渡嘉敷島へ

前の続き。

港に到着。・・・。やばいぞ、これw。どの離島行きも大行列になっている。前日まで台風の影響で船が出なかったからか、この日に集中しているようだ。渡嘉敷に行くつもりだが、乗れるのか、これ?

しかも、予約者限定とか書いてある。こちらは予約なし。電話してもつながらなかったから致し方あるまい。駄目元で窓口に突撃w!したわけだが、拍子抜けで、簡単に乗船できることにw。諦めてはいけない、ってことだなw。

実際、窓口でちょっと目に入った予約者名簿は2ページ程度しかなかったw。この窓口の並びを考えると、9割は予約していないと思われる。

船に乗り込むが、凄い人。船室なぞ全く空いておらず、デッキの椅子も満席、よって、最上階の甲板で立つことに。1時間ちょいだしね、これくらい我慢しよう。

降りる時に気付いたことだが、この船の定員は450名だった。間違いなく1000人は乗っていたなw。1500はいたかも。ったく、チョンを笑えんな、これじゃ。あんな事件があったのに、どこ吹く風、ってのがなかなか恐ろしいw。

切符の窓口の、「予約者限定」ってあったのは、海運会社の免罪符なんじゃないのかw?こちらは定員を載せたはずなのに、予約をしていない客が紛れ込んだ、なんて苦しい言い訳をするつもりなのかもw。

ま、事故さえ起こさなきゃいい話。そこはチョンと違うだろうから大丈夫だはず。船長も真っ先に逃げることはないだろうw。救命胴衣とかボートは絶対足らんと思うけどw。

(続)

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