野球とパチンコ・その2

続き。

何か、俺としては非常に複雑。結局、金を持ったところで、人間、やることはさほど変わらねぇんだな、って変な安心感と、いくら金があっても、世の中、楽しいことなぞそんなにないんだな、って絶望感。

プロで派手に稼いでいるんだからよ、もっと盛大に金を使う、一般人が出来ないような遊び方をしてくれよ、と思うわけ。そういうのを見て、羨ましいと思えたら、俺にも金を稼ぐ意義が出て来るんだから。

それを、年5億のプレーヤーが、パチンコwwww。俺と同じこと、やるなよ。この世に娯楽、そんなもんしかねぇの?俺の知らない凄い遊び方、見せてくれよ、ってなるんだよね。派手な女遊びでもしてくれた方が、遥かに良い。

阪神のクローザー、オスンファンなんざ、韓国の球団所属の時から、日本にキャンプに来た時の楽しみらしく、沖縄のパチ屋は大体把握しているらしいw。今年は読谷でたくさん勝ったんだとよw。

読谷のパチ屋って、1軒しかないんだけどw。あんなところに、3億円プレーヤーが入り浸っているって、何か悲しいなあw。

阪神のキャンプって、宜野座だから、読谷までそこそこの距離、大体、車で高速乗って、往復1時間半ぐらいか、そこまでして通っていたわけだw。

しかもよ、適当に入って適当に打つならまだしも、あちこちのパチ屋を巡って、しっかり立ち回って、勝とうとするなよw、年俸3億の人間がw。むしろ、確変を残して、ファンに譲って帰ってもいいぐらいじゃねぇのw?

まあ、韓国の選手ばっかり言うのも気の毒だ。野球界は大体パチンカスだらけだからなw。ダルが高卒ルーキー時に、名護で北斗を打ちながら喫煙しているところを目撃されているし、ヤクルトの主砲、畠山もパチンカスで有名。

(続)

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