トリプルクラウンスペシャル-30・その3

他に判別要素が新たに加わっているんだが、正直、糞の役にも立たない、って印象w。ビッグ中の8枚役消灯は、良くてもビッグ3~4回に一度程度なんで、試行回数が積めなさ過ぎる。

俺の予想としては、スペハナのビッグ中スイカに近いのではないかと。1で164、6で109。いや、これよりはもう少しいいかもしれんが、それでも128~64ぐらいの差なんじゃないかと。

ビッグ後55ゲーム以内にビッグを引けば、連荘の音楽が流れる。これも設定示唆で、奇数は「安里屋ユンタ」、偶数は「琉球ウィリアムテル」が流れやすい模様。

これもうんこw。そもそもボーナス確率がさほど高くなく、連荘ゾーンが55ゲームと言うのも、ハナハナに比べ短い。しかも、途中でバケを引いた場合、そこでリセットw。ビッグ間55ゲーム以内でビッグを引いても音楽変化はなし。

ビッグ中の消灯も、最後の1ゲームは一切起こらないとか、チェリーは消灯しないんで引き損とか、細かいところが作り込まれてねぇんだよw。さすがは弱小メーカーw。だからゴトとかだなあ・・・、まあいいや、この話は、後でw。

それに、この連荘ゾーンの55っていう数字、王貞治の年間ホームラン記録55本に肖っていると思われるが、この台を出した途端にバレンティンに抜かれると言う縁起の悪さw。

メジャーの記録は馴染みが薄いし、あちらはあちらでお薬塗れの参考記録だしねぇw。どうせなら、王の記録868本で、そこまでを連荘ゾーンに・・・。むしろ通常の音楽が嵌まり専用と言えるなw。でも、判別は利きやすくなるねw。

もっと言うと、この連荘ゾーンの音楽、逆だろw?奇数は荒いが定説なんだから、激しい音楽の琉球ウィリアムテルであるべき。偶数はマイルドな安里屋ユンタに。本当に、作っている奴のセンスを感じないw。

(続)

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