ブラックアウト

今日は昼間から家飲みw。でも、ここんところろくに働いていないので、睡眠もばっちりで体も元気w。よって、ちびちびほろ酔いを持続しながら記事を書き溜め中。結構うまいこと書けている。結局、気分が乗るかどうか、だね。

まあ、冷蔵庫に酒を常備するのは宜しくないが。今日はまだしも、泥酔した翌朝に即迎え酒になるのが性質が悪い。起きる、気絶、を繰り返す感じになるんだよね。

本当にこの、気絶、って言葉がぴったりw。で、一日酔いだか二日酔いだかわからない状態でふらふらと街に出掛けたり。先週もそれで3日潰したしなw。

酒で記憶が飛ぶことを、「ブラックアウト」と呼ぶらしいが、これが許されるのは生涯で一度まで、というのが医学の常識だとかw。もう遅いわw。あまりに遅きに失し過ぎるw。

一応、この状態でも、基本的な行動はできるらしい。だから俺は家に帰って来られるんだな。でも、新しい記憶は出来ないから、何を話したかも覚えていない、となるんだと。

勿体無いことは確か。折角たくさん聞いたり話したりしたのに、何も残っていないんだから。

ま、いっかw。繰り返し話すし、繰り返し聞くわけだが、でも、これは別におかしいことではないし。勉強だって、一度では無理だから、何度も反復する。それと同じことでね。

別にいいじゃん、人間、そういう無駄な時間を使いながら成長するんだから。こういう自己正当化、本当、俺うまいと思うわw。よって、同じことを繰り返し聞いても勘弁してねw。

まあ、逆に、何度も同じ話をするのは完全に飲み屋の駄目親父なんでw、さすがにそれは避けたいから、聞いた話は、早い段階で腰を折って欲しいねw。聞いた、と言われればこちらは了解なんで。

ほろ酔い状態で記憶を維持できるような薬、ない?あ、そういう大人の飲み方をすればいいだけかw。できたらこんな苦労はしないわけだがw。

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