隠形の術・その2

いや、そんな風にちまちま流したって、勿論、常連客なんかにはばれているだろう。でも、気付く人間を極力減らした方がいいのは確かだからね。

先週、ハナハナで、朝の3時間程度で4000枚行った時も、すぐに流した。あれをずっと持っていたら、後ろに箱を置かれて飾られたりして、通路を通る奴皆から注目の的になってしまっただろう。それなりに効果はあると思っている。

途中交換を禁止している店では、無理にやって店からとがめられるのも問題なんで、この場合は仕方ない。対策としては、箱にできるだけ詰めることぐらい。

平盛りでたくさん積むよりは、がちがちにして箱数を減らした方が、ぱっと見は少なく見えるのでね。沖スロはコインがでかいけど、その分箱も大きい。頑張れば1500枚近く入るよw。

店員が「危ないので後ろに置きましょうね」なんて来て、それで通路に飾られたりする基準は、だいたい4箱ぐらい。よって、それを避けるためにカチ盛を作るw。

がちがちに詰めれば、3箱+下皿にカチ盛りで5000枚ぐらいまで我慢できるんで、このお飾りを避けられるからね。沖スロなら、さすがに5000枚を越えることはそう日常的に起きることではないんで、これでだいぶ目立たなくできる。

出ているアピールをしたい店には申し訳ないとは思う。ま、出玉で目立つのは勘弁だけど、その分ぶん回して、派手にボーナス回数はつけるからさw。それで我慢してw。

だから設定は入れてね、お願いw。過去最高のビッグ回数が30回台とかなっているデータ機、格好悪いだろ?ちゃんと入れてくれれば、俺が40後半には持って行くからさw。

ま、こんな風に努力はしていても、既に店員、常連にはバレバレではあるw。スロにもセルフカウンター、つかないかな。かなり効果的だと思うんだよね、あれ。

最近じゃ、こんな心配をあまりしなくていいのも問題なんだけどねw。

(終)

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