トリプルクラウンゼロ-30・その1

たまには機種攻略でも。

沖縄ではハナハナと双璧をなす、トリプルクラウン。最近スペシャルが出たんで、その一つ前の機種となる。導入はぼちぼち。県内の約半数ってところ。

スペックは、解析値はないけど、メーカー発表がある。それによると、初代トリプルクラウンと同じ、ということだ。

初代についての記事はこちら。

トリプルクラウン-30:その1、その2、その3、その4、その5、その6

数値は以下の通り。左から、設定、ビッグ、バケ、合成、機械割り、1000円あたりの回転数。

1 : 327.68 / 546.13 / 204.80 / 96.47 / 40.0

2 : 312.08 / 504.12 / 192.75 / 98.72

3 : 297.89 / 468.11 / 182.04 / 100.99

4 : 284.94 / 436.91 / 172.46 / 103.22

5 : 273.07 / 409.60 / 163.84 / 105.47

6 : 262.14 / 385.51 / 156.04 / 107.72 / 40.7

次機種のスペシャルが、メーカー発表の割りと回転数にずれがあるようなんで、一応こちらでも、設定1と6だけ計算して見た。その結果、微妙に差があることになってしまった。

だが、初代トリプルは解析値があって、それによると、1000円あたりの回転数は、40.52ゲームということだ。どうも機械割りの方にずれがある模様。初代の解析値の機械割りも1が96.95で、6が107.52。

メーカー発表の割りは、下が低め、上が高めに出ている、ってところかな。次のスペシャルもそうかもしれない。

(続)

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