ニュートリプルクラウン-30・その2

前者のハードは、アホみたいにセレクタートラブルが起きる台がある。これに当たるといらいらは頂点w。コインを入れても、3枚に1枚ぐらい下皿に返される台とかがある。こんなんで間違って2枚掛けしたりしてもむかつくし、エラーが起きた際には1枚飲まれることも多い。

店員を呼んだところで、セレクターごと交換でもしてもらわないと、まず直らない。交換による時間ロスもかなりある。こんな出来の悪い台が狙い台でないことを祈るしかないw。当たってしまったら、時間のロスを覚悟で、朝のうちにセレクターを交換させた方が賢い。

勿論完全告知。ハナハナのように、次ゲーム光り、なんてのもないんで、リーチ目の必要性も、モーニング以外にはなし。席を立つときに光っていなければやめてOK。

盤面右上のバットが光ればボーナス。このランプ、かなりしょぼいw。全然当たった感じがしないねw。光り方はいろいろあるが、通常のゆっくりした点滅以外の光り方は全てビッグ確定になった。以前までは確定でなかった高速点滅も、ビッグ確定。

光るタイミングは4種類で、レバーオン時、リール回転開始時、ストップボタン有効時、全リール停止時。全リール停止時は、スタート音が無音、ウェイト音が鳴りっぱなし、という演出を伴うので、成立プレイで必ず揃えられる。しっかりバットを眺めて演出に気を使っていれば、の話だがw。

こう言うのはわけがあって、ストップボタン有効時に光られると、大体既にリールを止めてしまっていて、後の祭り、ってなる。しかも、このタイミングで光る時って、バケが多いw。ただでさえ少ないコインにロスが出る腹立たしさw。

(続)

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