情けは人の為ならず・その1

観光日記もぼちぼち自分でも飽きてきたので、仕事の話でも書くか。あまり役に立たない話ではあるがw。

タイトルのことわざは、現在では意味が二通り、ってことになっている。間違った解釈で「情けをかけることは、その人の成長のためにならないから、厳しくすべき」なんてのがあって、それが市民権を得てしまっている。

その意味だと、獅子は千尋の谷に我が子を突き落とす、みたいな話だなw。でも、実際、ライオンは助けるらしいけどねw。突き落としもしないようだ。

本来の意味では「人に情けをかけておけば、それが巡り巡って自分の為になる」ってこと。つまり、自分が得をするからかけるのが情けであって、最終的には自分の利益を期待しているってこと。世知辛い感じだねw。

さて、本題。目押しサービスが禁止になってしばらく経った。店員が呼ばれた場合、リズムを教えて揃える手助けをしている。面倒そうだなw。

俺は、頼まれれば勿論やるんだけど、いくら揃わなかろうが、向こうが言って来ない限りは、それを目撃していても、自分から積極的に手助けなんかはしない。

数年前の話だが、スペハナを打っていた時。隣のおっさんが、葉っぱだけ光る、ってプレミアを引いた。が、色盲なのか、完全無視で3枚掛け親父打ちを延々とw。まあ、そのうち揃うだろ、と思って見ていたが、100ゲームほど揃わずw。意外に揃わないもんだねw。

(続)

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