混濁した意識の中で

前の続き。そんなこんなで睡眠時間が足らんので、毎日大欠伸をして打っている。最近コーヒーをやめたのもある。あれ、飲み過ぎると、何か、体調的にも精神的にもよろしくない。

コーヒーを家で作ってパチ屋に持って行って、2リットルペットボトルでがぶ飲みしてた俺が悪いってのもあるw。家に大量に余っていたインスタントコーヒーの処分のためだが、コーヒー自体も、クリーミングパウダーもいかんのかな。よく下痢になった。

処分が終わったので、いい機会なんで、コーヒーをやめ。眠くて仕方ないが、頻繁に欠伸をすることで涙が出て目が洗浄されるからか、ドライアイが解消された感じ。あんまり目がしょぼしょぼしない。

人間の体はうまい具合にできているもんだ。欠伸も体にとっては不可欠な行動なんだろう。だから、それを無理にコーヒーで解消する必要もないか、と思って。

そのお陰か、夜も酒を飲まずともぐっすり眠れるようになった。最近の稼動で疲れている、ってのもあるのかもしれんが、とりあえず現状、体調はいい。

だが、代わりに、打っている最中に度々意識が飛ぶw。多分、電車の吊り革で立って居眠りをしているように、一瞬、がくん、ってなっているはず。傍から見たら阿呆だ。「そこまでして打たなくていいから。帰れよ。」ってなるわな。

掴んだら、やめるにやめられぬ、この稼業、この性。大袈裟なタイトルだが、こんな風な状況でもパチ屋で打っているのは、果たして、夢か現か。

そうだ、こんな生活、これは夢なんだ、僕は目が覚めたら、会社に行ってばりばり仕事をして・・・zzz。

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