【日記】昭和制作は糞

いや、全然俺には必要ないものばっかりだから、買う気はないんだけど、眺めているだけで面白い。怪しい置物も沢山ある。もしかしたら、御宝探偵団に出せるようなものもあるかもしれんよ?

コザの方の中古家具、生活館などを覗いて、撤収。やるべきことが多いので、いつものように一人で街に出掛けることはせず、帰る。

1218日日曜。看板屋に相談に行く。この時期から3月ぐらいまではかなり忙しいそうだ。アポさえ取れない店もあった。昭和制作に行った。この時は相談にも乗ってくれて非常に良かったんだけど。

1219日月曜。色々と。

1220日火曜。看板の見積もりが来る。窓の縦3面、横幅を全部いちいち測っていたのは、ちょっといらっと来た。傍目にどう見ても同じなんだけど?時間の無駄。で、実際、同じ。当たり前だろうが。まあ、ここまでは許そう。

この後に、2回メールを送ったんだけど、無視。返事はない。向こうから電話なんか、来やしねえ、糞が、昭和制作。営業する気ねえなら、見積もりに来るんじゃねえよ。こんなの、当然切るわ。他に頼もう。

この日の夕方に、中古屋で買った机と椅子が来た。エレベーターがないと大変だな。でも、3人来てくれたんで、さくっと終わった。ちょっと、形になって来たか。

(続)


首里城の石垣は綺麗。

臨済宗といえば座禅。達磨。

首里城近辺は寺が多い。

沖縄の冬の桜、トックリキワタ。

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