【日記・7】ビーチパーリー解散

これらを買って、外は暑いので、屋内で休憩。奴らがレストランやバーとして利用している所。店内は随分と広い。贅沢なもんよ。便所も便器の間隔が広くて、奴ららしいな、と。

屋内の売店は、奴ら用のコンビニみたいな感じで、品揃えは良くはなかったが、メリケンのあの糞甘い菓子などが売られている。店内はダウニー臭くて気持ち悪かったが。色々買ってみても良かったが、こういう珍しい物を買おうという日本人客が沢山並んでいたので、パスした。

一通り見たし、解散。なつさんは姉御の所で降りて、俺はミチヲに家まで送って貰う。家で、残り物で貰った黒宝霧島などで、だらだらと。時期的に、今年最後のビーチパーリー。来年はまた、別の新たな場所で。考えて置かんとな。

926日月曜。休み。927日火曜。一人でいつもの菜彩へ飲みに。松茸の土瓶蒸しとか、古代米の握り寿司とか、どれも旨い。

928日水曜から107日金曜。いつもの日々。仕事したり、家で色々。時々は散歩して、11月の佐賀での農作業に備える。普段体を動かしていない奴がいきなり農作業は厳しいだろうからな。飯を食う時にもなるべく歩いて行くようにして。

108日土曜。菜彩。何食ったかなあ、ちょっとうろ覚え。ここは御通しが豪華で、鮟肝を食った事は覚えている。まあ、御勧めを食っておけば間違いない。

(続)


黒宝霧島。茸の一種を漬け込んだとかで、黒い。

この色。味はまあまあ。値段は高い。

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