ある日の日記 11月26日月曜・1

データを見返して見ると、散々ここを放置していながらも、一応時には書く気があった様で、それなりのメモ書きはある。折角書いた物だし、放出。

今日は仕事が少ない。昼に少し、次は夜遅くに少しだけ、の予定。到着して、最初の仕事は飲まないとやっていられない系の相手なので、がぶがぶと。

うーん、此れでも不機嫌さを結構出してしまったと思うから、全然足り無かったなあ。もっと広い心を持つ為にも、もっと派手にやるべきであったと反省している。終始笑顔でいられる様に。

其の後、夜迄暇なので、そいつの為用の予習を印刷して、此れを飯と酒がてらにやろうか。割と難関と言われるけど、よゆーよゆー。ぐいぐいやっても行ける。

1軒目、たいりゅう。台湾の小龍包屋のチェーンかな。日本のかも。最近出来た。iPadでの注文になるのだが、一々店員が付いて来て説明している。大して客も居無いし、注文聞いた方が早くねえか?無理にITにして失敗している例。

小龍包は焼と蒸が有るが、俺は焼を選択。珍しかったので。でも蒸した後焼いたって程度の感じ。たれがどうのこうのとか、生姜を御好みでとか、下らねえ案内ばっかりしやがって、1番肝心な事をしねえ。

この小龍包、爆弾小龍包みたいな名前だったかな、かぶりつくとコーラを噴出した様に肉汁が外に飛び散る。此の注意書き、実際に噴出した後、テーブルに有る事に気付いたのだが。

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