ある日の日記・5

これはこれで良いのだが、琉大には文系の方にも力を入れて欲しいね。こっちがパーばっかりだからろくに政治が進まない。県議でも市議でも、酷い学歴。もう喋らなくて良いぞ御前ら、こんなのばっか。ここを何とかするのが急務。

それは兎も角も、学園祭には結構な人がいた。一応進学を考えているのか、高校生もいたしね。推薦でも簡単に入れる所だから、楽したい層には打って付け。キャンパスはかなり狭い印象。ざっと見て挨拶して撤収。

この後、宜野湾の祭に行って大雨だったんだっけ?ここから先のメモがないからうろ覚え。結局ミチヲの家で飲んだのは確か。

翌朝帰ったのだが、通勤時間に重なってしまって、酷い渋滞で無茶苦茶時間が掛かった。こんなのを毎朝とか、信じ難い。苛々苛々。

その点、現在の俺の住居の選択は正しかったと言える。大体、時間帯と移動方向が混雑時と逆なんで、ここまでの渋滞とは無縁。

ま、所詮は琉大卒の役人ばかりじゃ、この道路状況は当面この侭だろうなあ、ってね。ちゃんと解決出来る有能な人物、待っていても出て来ないなら、自分で作り出さないと、ね。


これは読谷のアリビラかな。

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