東京観光記・13

カマバーでトークが出来ないで生き残っては行けないからな。って思ってたんだけど、俺の所についた爺さんは何なんだよ。この年齢差で噛み合うトークなんて出来んわ。てめえら助け舟も出さんで。介護職員の気分だった。

植松君の気分。飲むしかねえから酒を呷ったんで、それなりに元は取った筈とは思っているが、これは何のプレイだ、ハードSMにしても結構きつい。

でっかい有名なねーちゃんだかにーちゃんだかが盛り上げてくれて、総じて楽しかった事は確か。そこら辺は彼らもプロだなあ、って思う。

最後に、タクシーで上野迄戻って、宿の近くでラーメン食ったか?なんか、げろげろ吐いている奴がいた様な。メイドを見たら怖気付き、ゲイに付き合って飲んで吐く、何か方向性が違うんじゃねえかなあ?

11月6日。今日でこの面子とは解散。俺は単独もう少しこちらに滞在して様々な連中と酒を飲もうと思うので、今の宿は出て、前回東京に来た時にも使った稲荷町の安宿に。

俺がすっかり曜日を勘違いしていて、1日ずれていたが、何とかチェックイン。その後、上野に出掛けて飲む。この日は非常に天気が悪く、ずっと雨。昼から居酒屋でパソコンを開いて、雨宿り。

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