刹那快楽主義

旧コラム

最近はろくに仕事をしてないので、こういうまとまった時間を有効に、ってことで、前回まで、昔話を書いて見た。

また気が向いたら続きでも。いつになるかは不明w。書いて見て思ったが、結構労力がいるので。くだらねぇ日常の立ち回りでも晒している方が遥かに楽だわw。しかも、このサイトでニーズがあるのは後者だしねw。

さて、書き上げて満足したんでw、飲みながら、タイトルのどうでもいい話をw。

昔話とも関連するけど、この稼業の本質は、快楽主義、刹那主義。欲に生きなきゃ何の意味もない。というか、折角の自由が勿体無い。

この稼業のメリットは、全てを自分で決められること。仕事をするもしないも自分次第。その責任も全て自分。だからこそ、自分の明確な行動指針を持っていないと何もしなくなってしまう。

何のために働くのか?って難しいけど、老後に楽をする為とか言う阿呆が結構いる。呆れるねw。これって、「将来的に怠けたいから、それを目標にして勤勉であれ」ってことだよなあ?

「怠惰を目標に勤勉であれ」って、完全に矛盾してるじゃねぇかw。

勤勉が美徳なら、死ぬまで徹底的に働けよw。年金なんていらねぇだろw?だいたい、老後にそんな楽しみあるか?今、体が動くうちにしか楽しめないことが腐るほどあるんじゃねぇか?

老後に金を持っていて、何に使うんだ?使うなら、今でしょw。

長生きしたい願望が皆強すぎる。人間、適度に死ぬべきだよw。人の助けがないと生きられなくなったら、そこで終わり。諦めるべきだ。それが自然の摂理だろう。だからこそ、今が一番大事。

俺はそう思うから、この主義。それが行動指針であって、その体現がこのコラムw。最低限度で働き、それでこの主義を貫く。ま、人それぞれ、「生暖かい目」で読み流してくれw。

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