泡沫話・4

んなもん、もう過去の話なんだし、笑いに変えりゃあ良いのによ、と俺は思うのだけど、特にまんこ連中はこう言う自虐がまず出来ない動物なので、ここには触れないのが賢明。

特に、性的な言葉に対して、まんこは自虐が不可。自分でブスと言いながら、言われると烈火の如く怒る生物。常にその美醜の価値観が上下を決める様な世界でしか生きていないから、仕方ない。あはれなり。

とまあ、現実に接する様な近い距離では出来ない話が、離れた場所からの電話だと、そう言う壁がなく聞ける。向こうは喋りたいから掛けて来ているんだから当然ではあるが、色々聞ける。これは面白い。

やっぱりホスト狂いは多いみたいだな。スカウトが、店に金を払って、店内で一切やる事なく、ただ言葉だけで営業だけして帰る事もあるんだと。

そりゃあね、ホストからすりゃ、金を持っている上客が嬉しい訳で、女で金を持っているとなったら、社長夫人の様な薄汚いババアか、風俗嬢、のどちらかしかない。

ノーマルな性癖のホストであれば、ババアに営業は掛けたくない。枕営業が辛過ぎるだろう。なら、若い風俗嬢へ、となる。ホストクラブも、ここは営業代として出してくれている。

(続)


船で特攻とか、効果あるんかな。

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