性と学・3

その点女は、黙って股広げて置けば良いので。相手の容姿が今一で気分が乗らなくて濡れなくても、ローションを使えば済む話。つまり、女からすると、セックスって大した事じゃない。気持ちが乗らなくても出来る、バイトに出来る。

女にはセックスは只のスポーツみたいなもん。ちょっとしたプロレスの組み合い程度。だから簡単に売れるのだろう。

恐らく、最初は当然抵抗があると思うが、始めて見ると、何だ、大した事ねえな、こんなんで稼げるならやらなきゃ損だろうが、ってなって行くのだろう。

世の中にこれだけ店の数があって嬢がいるからねえ、自分の嫁や彼女がそう言う世界と無縁だと思う方が寧ろ浅はかなのでは?ソープではなくても、もっと御手軽なデリヘル、ヘルス、ピンサロ、援助交際。

直接の現金の授受はなくとも、相手を単なる金蔓と見て付き合う様なケースも含めれば、大抵の女は「売っている」と考えて良い。この現実から目を背けたがる野郎が多いからなあ、困った物よ。処女信仰とか、正にこれ。

女が「自分を売る」、全然悪くないと俺は思っている。その対価として金を出す事にも何ら抵抗感はない。頭の良い女程、如何に自分を高く売るかを考える筈で、そう考えると、高学歴の風俗嬢、寧ろ当然なのかな、と。


一番下は備瀬の福木並木かな。

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