思い出す敬意・1

色々今後あれなんで、非常に不明瞭な言葉を選んで書く。分かり辛い事極まりなしだと思うんで、興味ない人は無視してくれ、この文。

こっちでね、好き勝手やってたんだけど、こっちでは抑々俺の様に極端に色々と目立つのは少ないから、同業から提携しない?みたいなのがあったりして、俺も所詮1人では限界があるし、特に理系の方はまず無理、だから聞くだけ聞いてみよう、ってはなる。

変な不思議な縁で、同郷の同高校、向こうは最高学府だけど、この人とはぴったり馬が合うから実際もう融通し合っているんだけど(只俺が流して貰っているだけだが)、その大元がねえ。

只の経営者って感じが凄く強くて。色々と集まって屋台村みたいにやりましょう?そんな提案をする癖に、その割に、自分の傘下にしたがる。無理なんだよ、個人塾なんて、皆が我が強くて、人に頭を下げるのが大嫌いなんだから。

いや、俺も、昔程、ギザギザハートの子守歌でもないんで、別に良いよ、但し、それなりに御前に力があると認めれるならね、それなら、それでもこっちは独立して我流でやらせて貰うけど、提携位はしよう。

そんなんで色々と、こっちも沢山探りを入れて、本当に大丈夫かな?って穿った目で見ているから、聞くんだけど、聞いていて、ちょこちょこと腹が立つ。


もうそろそろ写真が尽きる。

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