赤身と店紹介・2

今後、飲食店紹介では文面を考えよう。無茶苦茶美味くても、さらっと流す感じで。だから、そこは察して。酒の席ではちゃんと本当の事を言うけどね、友人でもない奴に美味い物を食わせても仕方ないし。不味い店には今まで通り書くが。

和食も、クールジャパンとか世界に売り出しているけど、愚か。特に、漁獲量などで制限される恐れが高い魚介類は絶対に海外にその味を売り込むべきではない。日本人だけがひっそりと、その味を楽しめば良い。

鮪とか鰻とか、現にやばい訳で。中国なんてとんでもない人口がいるんだから、こいつらに美味いと思わせたら日本人にはデメリットしかない。あいつらががつがつ食う事により漁獲量が減るわ値段が上がるわ、最低。

寿司を海外に売り込む必要なし。日本人だけで、門外不出で楽しめば良い。奴らにはカリフォルニアロールとか焼肉寿司とかを食わせて置けば十分。レアな食材の和食を海外に売り出すな。

ラーメンならいいよ。どうせそんなにレアな材料は使われていないジャンクな食い物だから。これは和食として積極的に売り出そう。健康にも著しく良くないし、外人の寿命が縮むのは良い事。

二郎はアメリカや中国にがんがん支店を出すべき。国民皆メタボ、スーパーサイズにしてやれ。且つ、なるべく福島産の食材を使え。こう考えると、戦争って、武器を取らなくても出来る。これに気付いたら、マックとかケンタッキーとか、やめとけよ?撃たれてるぜ?

日本文化でも、特に減りもしない、売り出しても品薄にならない物は売り付けてやれば良いけど、海産物は、まだそこまで養殖の技術も発展していないし、他の国も水揚げし出したら困るんだから、宣伝すべきじゃないね。

赤身最高!神戸牛なんて脂の塊!メタボの元!一口食えば寿命が1年縮む!食う奴は底辺!、こんな感じで行こう。

(終)


このど田舎に人手が多くて、帰りの交通手段がないのが、ね。

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