機種攻略・トリプルクラウン-30(清龍ジャパン)・その5

・ランプの点滅

光り始めるときに、必ず点灯から入るわけではないのが、このトリプルクラウンの味w。光り始めるときは、前回の停止位置を引き継ぐ。

例を挙げて説明すると、前回ボーナスを揃えてランプが消えた時、ランプが点灯状態から消灯しかかった時に消えたとする。すると、次に光り始めるときは、消灯への移行状態から始まるので、消えかけの一瞬点灯後、消灯→点灯となる。

これがいい味を出していて、ずっと見つめていると、あれ、今一瞬???→少し間をおいて点灯、なんて演出を勝手に起こしてくれるw。

このランプのタイミングはどこでリセットされるんだろうと考えて、「変更したら必ず点灯から入る?」なんて仮説を立てて見たけど、どうも関係なさそう。判別には使えないかな。

ランプの光は暗いのと明るいのがある。店によって違うようなんだけど、何でだろう?同じ店でも違うこともたまにある。

・ランプにいちゃもんw

図柄に問題ありw。ボールの当たっている位置がバットの根元なんで、どん詰まりのファーストゴロになる気しかしないw。引退前の元三冠王のようだw。ニュートリプルからはこれが直って、ちゃんと芯に当たっている。どうでもいい?いや、大事なことだよ、これ。一番見つめられる絵柄なんだからw。

(続)


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