沖縄のパチ屋事情・その4

客層は、都市部から離れるほど年齢層が上がる。全体的に爺さん婆さんが多いね。まったりしているw。ミニコインは若いのばっかり。客付きはやっぱり沖スロが一番。パチはぼちぼち。ミニコインは店と日によって結構違うかな。若いのがおいしい店を探してうろうろしているからねw。最近では1パチ5スロがあるので、これが大流行り。0.5パチや2スロがあれば、さらにそっちに流れるw。こっちのパチ屋は社交場になっていると書いたけど、要は、勝ちにこだわらず長く遊べればいいって客が多いってこと。だから低貸し玉の方が好まれる感じ。

パチンコの方はさほど都内と勝手が違わない。ただ、攻略に関してはかなり緩い。ハンドルを捻っていても注意されることは全くない。ま、あまり派手にはやらん方がいいと思うけどw。都内ではこんなんやってたら、店員が飛んで来るんじゃねぇかなw。最近多くの店がパーソナルシステムを導入して、玉積みはなくなってきた。出玉は台の上に表示されていて、通路からもわかるようにアピールしていたりする。

スロットに関してはかなり勝手が違う。機種は当然沖スロメイン。トリプルクラウン系とハナハナ系でほとんどを占める。レキオや南国、最近はワンバーなんかも。以前はトリプルが一番多かったが、最近の都市部ではハナがメインになっている。中部の方はいまだにトリプルがメインではあるが、ハナに押され気味か。ミニコインは少なく、置いてない店もある。あってもバラエティーのような様相のところが多い。

(続)


今は沖ドキで持っているが、撤去後はどうなる事やら。

死んだら、この後ぼろぼろと崩れて行くんかな。

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