早口言葉

前の続き。

ドリフの早口言葉を思い出す。思い出さないか、大抵の読者である若い諸君は。ドリフのこれを見ているとなると40代以上だろう。「生麦生米生卵」「蛙ぴょこぴょこ三ぴょこぴょこ合わせてぴょこぴょこ六ぴょこぴょこ」。

「隣の竹垣竹立て掛けた向こうの竹垣竹立て掛けた」。蛙が俺は非常に苦手。関係ないけど「東京都特許許可局」が一番俺は辛いな。李一つでどれだけ書いてんだ、というところか。だめだこりゃ、次行ってみよう(いかりや風)。

まだまだ飲んで管巻くよ。これ、何日間かに分けて更新しているけど、同じ日に飲みながらだらだら書いている。だから話題があちこちふらふらしている。後で見直して若干の手は加えているけどね。

ちょっと酒をぐいぐいやり過ぎだ。少し休憩して何か腹に入れよう。そうしないと泥酔し過ぎて記事書き出来なくなるからな。だが、冷蔵庫を漁っても、最近はほぼ外食だから、家につまみが全然ねえ。

数か月前はスロを一切やらず、家で引き篭もって記事を書いていることが多かったから、家で食事をしていた。玄米のレトルトパックを食っていることが多かったな。一つ110円ぐらいか。

同じレトルトの白米に比べると割高。でも、玄米の方が栄養素があると言うし、消化しにくい分カロリーも低いとか。固くてぼそぼそして味もあまり良くはないが、ダイエットも兼ねて。

(続)

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