昼間の酒は最高だぜ

2月22日日曜。前日飲んだんで、昼起き。泡島は朝帰ったようだ。ミチヲとエミリーも昼過ぎに帰る。昨晩の酒が残った状態で、家でちょっと飲み始めてしまう。迎え酒、最高に気持ち良いからな。

それはいいとして、暇だな、やることやるか。バシを呼んで、車を運転させて、荷物運び。家に使っていない家具が多いので、それをバシの新居に運ぶことに。冷蔵庫、布団など、大体一式は運んだ。これで最低限生活できるだろう。

夜にさつきとなつきと飲む。隠れ家イタリアン、ちょっと一人では入れないから、紹介して貰う。この入り口は絶対気付かないだろうな。名前は教えない。

その後ちょっとゲイバーに行ったが、泡島から電話があったので、さつきとなつきとは別れて、泡島と飲む。この時は泥酔していたので、やばかったようだ。

こうなると、俺は話題が全く噛み合わなくなるらしい。思考回路がストップするんだろうな。よくわからんまま翌朝を迎える。

2月23日月曜、泡島は休みとのことなので、起きて昼から町へ出て飲む。平日、しかも月曜の真昼間から酒、最高だね。社会人を嘲笑うようで気持ち良い。

ドンキでテンガや電動歯ブラシを買って、酔いも回って来たので、家で休憩。テンガの話は後ほど。寝たら回復してきたので、また夜に飲みに出る。さすがにこれにて解散。

2月24日火曜。これだけ連日飲んでいれば、仕事は無理だな。休み。記事書きでもするか。が、相変わらずの昼間からの酒であまり捗らず。夜に街へ出て飲み歩いて、一応下見はした。

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