換金率変更後の考察・その1

6月から沖縄県内全てのパチ屋において、交換率が下がった。上限、5.6枚、28玉。貸し出しの玉数を、47玉に減らして交換率を多少上げる、なんてことは可能だが、大体似たようなもん。で、その感想。

いや~、パチンカスって想像以上に低脳だわw。パチ屋って、儲かって仕方ないね。換金ギャップ、理解できていない奴ばっかりなんじゃないか?

以前と全く変わらず、出玉が一箱程度貯まったら、店員を呼んで流させる、で、帰るのかな、と思ったら、そこから同じ台で現金投資で打ち始めるなんて、未だにしょっちゅう見る。

常連客なのにカードを作っていないのもたくさん。カードから貯玉を出して打っている奴なんて、数えるほどしかいない。22時を過ぎて現金投資も当たり前の光景。

日本って、それなりの教育水準にあると思ったんだけど、前途多難だな。算数程度の損得計算もできないようでw。まあ、日本の中でも最下層が集まっているのがパチ屋であることはわかっているけどよ。

でも、これより低いのがうようよしている海外なんて、絶対行きたくないね。海外旅行に全く興味がないのはこの辺にも理由がある。

世界の自然を見る価値は十分にあると思うけど、日本の底辺の足元にも及ばないレベルの人間との関わりなんか、全く持ちたくもないからねw。

本題。県内全てで、一斉に交換率低下、ってのが、かなり俺らにとってはプラスに働いている。一部の店が下がっただけで、等価店も残っている、って状況だったら、また違っただろう。

(続)

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