能書きパチンコ・その1・パチオンリーは無理かな

さて、たまには関係のある話でも書かないとねw。ということで、以前の能書きの続きでも。

以前のはこちら。能書き・その1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12

(スマホサイトからはリンクがつながらないようなので、昨年の12月の16~21日を。)

今回はパチンコの話を。このコラムのタイトルにこの言葉がない通り、最近はあまり触っていないんだけどね。正直、パチンコオンリーというのは厳しいかな、と思っている。

理由は簡単で、パチの攻略の基本は、とにかく回る台を見つけてぶん回すだけ。その回る台は大方釘を見ればわかる。だから、当然競争率も激しくなる。誰でも出来ることだからね。

しかも、店からしたら、パチで派手に出ているように見せる際には、正直釘はあまり関係ないw。回ろうが回るまいが、確変一発の間違いで出ているようにも見えるわけで。

店が釘を開けるのは、客をどうしてもつけたい時だけだろうな。客がいる店なら開ける必要はないね。平行釘だろうが、満席ならそのうちどっかの台が吹くからw。

この辺、ARTなんかのスロットにも通じるものがあるんだが、こちらは判別要素などもあり、年齢層も若く、技術も高い。よって、それなりに設定を入れないと客が飛びやすい。

が、パチンコは、年齢層が高い上に、ダニ村なんかにより普及させられたオカルトが幅を利かせていてw、客付きにおいては、回る回らない、っていう要素があまり重要ではない気がしている。

店は楽でいいねw。このダニには頭が上がらんだろうw。開ける必要もないんだからw。立地さえ良ければ、行列が客を呼ぶ、って感じで、パチンコの釘は放置しておいても問題なし。新台のトップ導入だけやってりゃ十分か。

よって、パチンコだけでやって行こうとは思わない方がいい。そりゃ、俺だって、出来たら、ハンドルさえ握っていればいいこっちで楽したいよw。無理だから、ちまちまと面倒な目押しの重労働をしている訳でねw。

(続)

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